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2020年01月16日

視察、研修!!

ASOBINAスタッフは今日MTBパークの視察、そして研修へ
伊那から小田原までの弾丸研修の旅。
朝4時に出発して、小田原にあるフォレストバイクさんへ。

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今回、コースビルディングでお世話になっている浦島さんの紹介で実現!!

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ありがたやー。
ちなみに彼の作ったコースがここにはあり、その名も[ウラシマトレイル]!!
浦島氏に引きつられウラシマトレイルを堪能!

すげー楽しい!

ここでは、このトレイルを使用するために必ず一度講習を受けないといけません。

その講習のノウハウを我がスタッフ達と勉強。

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自転車の扱い、初心者への教え方、MTBの扱いなど、本当に勉強になりました!
今度はASOBINAにも取り入れていきます。

お手伝いの皆さん!今度今回の研修をお教えしますから!!

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こちらの鈴木さんとの出会いは今後の展開に大きく影響しそうな予感!!

明日からはまた打ち合わせと作業の日々!!
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2020年01月07日

変態レースの仕掛け人

先日の話。
新年が明ける数日前、とある知り合いから私に電話が来た。
彼の重要な人が日本に来ているのだが、パラグライダーで飛んであげてくれないか?という話だった。
しかも年明け2日。
うーん、まぁ、可能性はあるけれど、たぶん気圧配置的に難しい。
チャンスがあればそれでもいいけれど、それよりもMTBで走るという話をしたら、
電話の向こうで「MTB?いいねぇそれ!!行く行く!!」といっている外人。

まぁいいよ、遊びに来れば?と言ったら
「OK!!じゃ、2日に松本に置いてくからよろしく!!」

??

置いてく??


どういうこと??
重要な人なんじゃ????


そんなやり取りがあり、2日に急遽夕方松本に身寄りのない外人を探しに行くと、
松本駅にやたらそれっぽい人を発見。

それが今回の出会いであるトムだった。
彼はOMMという会社の社長なのである。

OMMとは「Original Mauntein Marathon」の略で、数十キロ四方のフィールドで
チェックポイントをまわるウォークラリーの過酷版。と言ったらいいのか、
ただ、その過酷というのは確実に変態の域に入る。
何故なら彼らが選ぶ日程が絶対に外で遊びたくない日が続くような時を選んでやるから。

彼らのいうコンディションが良い=嵐、吹雪、大雨、極寒といったコンディションなのである。
2008年のイギリスで行われたOMMでは、レース後参加者が車に戻ると、車が水没していたというくらいのもの。

それでも死人や大けがをした人はいないという・・・・・。

そんなトムはかなり陽気なイギリス人。
我が家でさっそく日本酒から始まり、楽しい話から

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まずはうちの会社の話もしておいて。
翌日は晴れ!!でもやはり風は悪く、当初から予定していたようにデモツアーのMTBへ

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彼から言わせると今日はBadWetherなのだそうだ。

OMMではOMMに参加する人が求めるような商品を開発。販売している。
その商品は日本でも売られていて、今いろいろお世話になってる伊那市のファンキーな自転車ショップCLAMPでも
扱ってる。そこの武村店長にпBOMMの社長が来てるから一緒に走るよーーと電話したら
「え??なんで??どういうこと??」となってとても張り切ってきてくれた。

おかげでトムと武村のMTBセッションが行われた。
彼は非常に満足してくれたらしい。


そして感動のお別れ・・・・・・とはならず、
更に彼は我が家へと再び。

この間山ほど日本食を食い、酒を酌み交わしたわけで。

ASOBINAのスタッフとも打ち解けて翌日はスタッフのちぐさちゃんと共に初詣へ

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変態チックなほど走るのが好きなトムと、これからアウトドア事業者の一員になる超運動嫌いなちぐさちゃんの
セッションは見ているだけで笑え

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そして彼は

「I will be Back!!!」

というターミネーターの名言を残し、一時帰宅のちぐさ嬢と共に東京へ行く【あずさ】に乗って帰っていった。

彼に最後に渡した私からのプレゼントである「梅」(もちろん、おいしいから食え!としか説明をしていない)
をそのあずさで食し、狙い通りの反応示した様子

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今年、日本でもOMMが行われるそうです。
興味がある変態ランナーたちよ是非参加あれ








posted by Yoshiki at 22:36| Comment(0) | 競技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

会社の立ち上げとHP

無事に韓国に到着です。
今回は韓国のタンデム事情と、システムの視察、そしてパラグライダーとは別件の会社との打ち合わせで
韓国入りです。

初日は雨。この寒い中の雨は応えます。
韓国でもやはり日本と同じく普通ならこの時期は雪がもっと降るはずだといいますが、当たり前ですが、
気象異常なのは日本だけではないです。

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日本では今ASOBINAの準備に追われていますが、株式会社ERUKの会社概要のHPができました。


先日はASOBINAで行うコンテンツの一つであるバギーの試乗も行い、
1月1日には地元の総会で今回の事業説明を行ってきました。
また、事務所も少しずつですが、できてきています。
できることから着々と進んでいます。


posted by Yoshiki at 12:02| Comment(0) | 競技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月06日

新年早々

仕事で韓国へと行ってきます。
向こうではいくつかの視察も兼ねてるのでドタバタして帰ってくる予定。

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寒そうで嫌だなあ
posted by Yoshiki at 10:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月05日

あけましておめでとうございます

2020年という年が始まりました。

昨年まで本当に多くの方々に応援され、自身がやりたい事を突き詰めて行く道に進んでおりました。


アジア大会での金メダル、クロスカントリー日本記録の更新、世界選手権での国別3位、個人の成績として満足はできていませんが、一つの形ができたのだと考えております。


一昨年前には株式会社MENE としてZENAGIの立ち上げの末席に加えてもらい、昨年末、株式会社ERUKを立ち上げ、今年の春にオープン予定のアクティビティスポット[ASOBIMA]立ち上げに年末年始も大工仕事、地元との飲み会に突然のイギリス人の襲来と突っ走っています。


選手として培ってきた技術、知識、人脈といった財産を使い、アウトドアスポーツの底上げ、次世代の産出、農山間地の活性化という難しい課題に取り組んていきます。


勿論、ひとりでできるものではありません。今まで以上に沢山の方々の応援が必要になります。その際にはご助言、ご協力よろしくお願い致します。


選手として引退はまだしませんが、一度一歩引いた形となり、海外遠征は一度だけの予定です。代わりに不肖の若手を送り出していきます。


今年一年の皆様のご多幸を願うとともに、今年も全力で突っ走っていきます。


本年もよろしくお願い致します


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posted by Yoshiki at 08:58| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月19日

みらいの森

先日、KEENの2020年、秋冬の新作展示会があり、行ってきました。
来年もKEENアンバサダーとして活動させていただきます。

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来年モデルは、なんだか男物は男っぽく、女性物はよりファッショナブルになった感じ。
写真はNGだったので、載せられないのが残念!!!

さて、今回はこの後に行われた

MENEXの事業でも深くかかわってくれているジェフが未来の森の副理事をやっているこの団体。

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やっていることは
「NPOみらいの森は、児童養護施設で暮らす子どもたちのために、アウトドアプログラムを通じて生涯の糧となる体験を創り出し、幸せな実りある成長をサポートします。」(H.P.より抜粋)

この事業を外国人がメインにはじめ、そして活動を広めているというのはすごいことだと感銘を受けるのと
同時に、何故日本人ができていないんだろうか。と自分も少し後ろめたい感じを受けてしまいます。

今回、MENEXはジェフの関係で、そして私個人はKEENのアンバサダーとして、シークレットオークション(チャリティーオークション)
の出品ということで関わってきました。

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私はASOBINAでの「パラグライダータンデム」。そして「MTBガイドツアー」を出品。
落札された方には来春以降で体験していただくことになりました!!

お待ちしています!!!

今回もたくさんの方々にお会いすることができ、
登山家でERUKの名付け親である近藤さんや、まさかの久米島でパラグライダー、カイトをやってる
木村夫妻の娘さんと出会うなんて奇跡もあり、人の出会いは不思議だなぁと感じたりもしました。

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とにかくパワフルな人が多かったこのパーティー。
楽しかったし、いい勉強になりました!!

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七大陸最高峰日本人最年少登頂記録保持者の南山真鈴さんにもあったけど、
まぁ、この子もパワフルだったなぁ。
ま、今度飛んでもらいましょう。

さて、明日は福岡!!!
激動の年末が続きます!!

posted by Yoshiki at 23:23| Comment(0) | 競技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月18日

2019年の仕上げを占う試合

2019年は本当に私にとって激動な年。
これはまた年末に書くとして、先日今年の最後のレースが静岡県朝霧高原にて行われました。

朝霧高原での試合は年の最後に行われ、大会成立も高く、そしてスピードレースになりなおかつ
トップ選手たちが勢ぞろいするので、年間ランキングもかかってくる大切な試合です。

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舞台は富士山を見る絶景の中の試合。
ここで12月14,15日の二日間で行われました。
しかしながら初日は西風が強くかかってくる予報で、飛ぶことはしたものの、試合をするにはリスクが
高すぎるとしてキャンセル。勝負は15日の1日のみとなりました。

2019年、試合の成立数が少ないこともあって、私はこの試合が始まる前まで年間ランキングも
5位と少し振るわないもの。この最終日ですべてがかかってくるとあって、私だけでなく、
全ての選手達が気合を入れていました。

実際のところ、私は緊張などはみじんもなく、ここ数か月、忙殺され、自分の飛びができていなかったので、
「飛べる!!!!思いっきり飛べる!!!!」
というワクワク感しかない精神状態。

しかしテイクオフ(離陸場)に上がり、準備はする。のですが・・・・
確かに晴れているのですが、なんだか日差しに元気がない。
上昇が弱い感じがして仕方ない。

実際に飛んでいく風見のグライダーも、上昇できずに地面へと向かっていきます。
予報ではとてもいいはずなのに・・・・。
タスクコミッティーもかなり難しい判断。
その中で30q程のショートタスク。
そしてレース内容も尾根の上を3往復という条件によっては超ハイペースな内容。

離陸時間になり、ぽろぽろと離陸していく選手がいるものの、上昇は厳しい・・・・・
しかし、30分ほどしたところから、コンディションが急激に良くなってきた!!

私も離陸して上昇気流に乗り、一気に1900mの高さへ!!

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イヤッホーーーーーー!!

なんて雄たけびを上げながらノリノリで旋回。
しかし、ここのこの時期の空は寒い!!!!本当に寒い。

millet のドライメッシュを着込んで、メーカー推奨の重ね着をしている私には
体の寒さは全くなかったのですが、写真を撮ろうとグローブを外すとあっという間に
手がかじかんでしまいます。

レース前の間に写真を撮っては上昇して、撮っては上昇してと繰り返し。

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そしてスタート時間。
ピッタリレーススタート!!!!

この日、スタートして後に私は自分に言い聞かせたのは

「とりあえず抑えていく!!!!!」

コンディションは良くなってきたとはいえ、馬鹿みたいに上昇が強いわけでもなく、
スピードを出しつつも高度ロスしないコース取りに重点を置いてこのレースは飛ぼうと
作戦を練り、アクセルも80%までは使わないコントロール。

先頭には成山選手や中目選手。そして新型の機体を乗った青木選手が並んで飛んでいく。
この状態で尾根の上を上昇をつかむラインを飛びながら飛ぶとなると、いかに旋回をしないで
レース運びをするかがポイント。

上昇があるところではスピードを緩め、そして揺らさないように離脱。
下降が続くとロコは滑空比を良くしながらスピードを上げる。

それの繰り返し。
最初の最南端でのターンポイントを取り、天子と呼ばれる山の上。ここのサーマルスポットに
グライダーをねじ込んでいく。

思った通り強い上昇。
ある程度上げて十分次の尾根の上に出られると確信して上昇途中でスピードをつけ先に進む。
北のターンポイントは高圧線の手前。
この高圧線の150m以内は侵入禁止エリア。しかし、これは最後に越えていくもの。
高度感をなんとなく見ながら折り返す。

その先の2往復。
更に高度ロスをなくして旋回を一度も行わずにこなす。

そして鉄塔を超えるための高度を取るレグ。
少しコンディションが弱くなるのを感じ、少しの慎重さをもって進む。
鉄塔の空域制限は思ったよりも高いので少しだけ沖にシフト。

NAVITERのGPS警告はならないので、そのまま突っ切ったが、
相当ギリギリの高度で飛んでいたはず。

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しかし、GPSを信じ、後は攻めるだけ。
ここでトップ集団を形成していた上山、廣川は更に慎重に沖を飛んだので、
私よりも遅れる。

そのまま北のターンポイントを取り、ゴール!!
久々にスピードのあるレースをしたけど、あっという間で物足りない感じ。


気持ちよくランディングをして地上へ。

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残る心配は高度制限。
私のGPSでは大丈夫だったけど、一緒に飛んでいた2人は私はもうペナルティ確定だと信じている様子。
そして

ペナルティ無し!!!

その瞬間、私がこのレースを制したことが決定!!
NAVITERのOUDIE5に感謝!!!

そして表彰式

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今年もサポートしてくれた岡競技委員長のあいさつに始まり
表彰式

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2019年最後のレースを優勝で終えることができました!!!!

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大会関係者の皆様
ありがとうございました。そしてお疲れさまでした。

さて、気になる2019年の国内ランキングは・・・・・・

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くう!!!!!!!!!わずか25点足りず!!!!
ということで今年は2位で終了しました。


さて、残り少なくなった2019年ですが、まだまだ激動は続きます!!


posted by Yoshiki at 09:39| Comment(0) | 競技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月15日

起業後のボランティア

本日、株式会社ERUKを発足しました。

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今回の台風のような大きな被害がある
状態で、アウトドア、観光業も厳しい
時代ですが、突き進んでいくしかない
と思っております。

本日、長野市の法務局にて登記手続きを
したあと、その足でワークマンに駆け込み
作業着を買い、そのまま須坂に向かいました。

林 英寿さんの呼びかけで、台風被害に
合われたお宅の片付けの為にボランティア
に参加しました。
午後からのみの参加でしたので、ベストを
つくし自分のパワーを使ってきました。

わかったことは現地で今必要なのは、物よりも人の力でした。

とにかく泥に埋まった家財、畳といったものは人間の力でしかだせない。
30人程でかかって一軒を片付けるのに一日かかってました。

これが長野、千葉、福島、宮城、神奈川、茨城。
大小合わせてどれだけの規模になっているか。

だからといって自分たちの生活も続けていかないといけません。

とにかく、日本、皆、頑張ろう。
そう思うことしかできない日となりました。
posted by Yoshiki at 19:21| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月08日

パキスタン外伝 カメ王子の冒険

日本に無事に帰国し、茨城県の大会も終わり、
今は地元である長野県の伊那市に戻りました。
戻ったらもうなんだかビックリするほどのスケジュール。
いよいよ伊那のプロジェクトが動き始めました。

さて、そのあたりはまたブログにて経過を伝えていこうと思っています。

が、その前に!!!!

パキスタンでフライトした後に待っていたまさかの事件。
そしてまたしても帰国にまでにやるべき試練

日本からとある王子をフューチャーし、パキスタンの大冒険を
語っていこうではないか!!!


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「カメ王子である」

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「遠き二ホンの地よりパキスタンの地を視察しに来たのじゃ」
そんなこんなんでカメ王子の冒険も始まったのだった。

移動にはカメ王子のために用意された様々な移動手段

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「宇宙の光!まさに私のために用意された車じゃの!」
・・・・いやいや、どこの宗教の車が流れてきたんじゃい!!!

そしてカメ王子専用マシン

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「さぁ、我に続くのだ!!」
いやぁ、すげーセンス。


カメ王子は行く!パキスタンの神の住む山々を!!!
ということで少しこの外伝が続きます







posted by Yoshiki at 23:45| Comment(0) | 競技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月02日

この世界を見られるのはパラグライダーだから

結局滞在した3日間共に、フライトをすることができた。
私はパラグライダーというスポーツの根幹を思い出すことが
できた気がする。
この道具は本当の空へと私を運んでくれる。

この神々の住む山々の圧倒的な迫力とスケールは
これはどれだけ上手く言葉にしようとしても表現はできない。

同時に何かあってもそこにあるのは死というもので、
そして人間の本当の小ささを感じさせる世界。
そんな世界にいることができるパラグライダーというスポーツと
ここにいられたことへの感謝。

今回はその入り口だけを見ることができた世界の一部を見てください

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「圧巻の景色」とはまさにこの景色のことだった
posted by Yoshiki at 11:40| Comment(0) | 競技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする