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2017年02月18日

秘密の額屋

彼は自分のことを[フレーマー]だと名乗った。
その彼のいる場所は不思議な空間に入り込んだような感覚に陥るけれども素敵な空間。

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一足建物の中に入るとそこは彼の造り出した世界が広がる異空間のような場所だった。

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フレーマーとは額縁を作る人間のことをいい、彼の店[タクラマカン]は額縁を作る専門のお店なのである。

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彼のつくる額縁はそれ自体が作品であり、彼いわく[我が道を行くアーティストたちを包むもの]なのだという。

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ということで私も額にいれてもらった。

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この素敵な店は飯島町のとなりにある中川村ということにある。
この村は多くのアーティスト達が住んでいる。

アーティストを包むという彼もやっぱりアーティストなのだろう。

彼を紹介してくれた上村君に感謝!
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2017年02月16日

テレビ東京の取材

「やってみたい、そう思っていてもなかなか実際始めるのに至らない」
そんなランキングを作ったらかなり上位に食い込むであろうパラグライダー。

人がやらないとマイナー路線まっしぐらで我々が競技することもままならない。
そんな危機感を抱いています。

私がやっていくことの一つは「目立っていくこと。」
その中で取材を受けることができるというのはいい機会です。

今回、縁あって、テレビ東京の一つの番組で取り上げられることになり、
その取材を受けることになりました。

で、やっぱり飛んでいるところ撮らないとね。
ということになったのです。

ただ、最初に予定していた取材日程は、おりしも日本へ最強寒波襲来!!
というそれはそれは大荒れの天気。
なので昨日まで延期になっていたのです。

打って変わって昨日は晴れ渡る最高の天気。
今回は何度も飛んだり、降りたりできるところでやろうということで、
長野県の生坂村にあるエリアを使わせてもらって取材を受けました。

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なんだろ、やっぱりカメラを向けられると、どうしたらいいんだろうな。
とか思うと「ニヤリ」としてしまうのです。
普段テレビに出ている人たちは、自分が一番よくみられる方法を研究しているんだろうな
とか考えてしまいます。

取材は、コメントしているところを移されたり、
離陸、フライトなんかも撮ってくれていました。

まぁ、実際にはあんまり使われないんでしょうけれど・・・・。

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お昼までは風が入らず。ぽかぽかとしていてゆるーい感じで
フライトもいまいち。
午後には予報通りの北風が入って飛び放題のコンディションに!!

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空撮やら自撮りやら、やりましたが、うまく撮れているといいな・・・。

今回、声をかけてくださったのはドロミテマンレースの時にスタッフをしていた方!
縁は大切ですね。
スタッフの人たちは気持ちのいい人たちで、楽しい取材を受けられました。

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放映は4月後半。
日程と番組名は、詳細が決まったらまたお知らせします!!

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今年はバレンタインは関係ないなぁと思っていたら、
エリアの宮川さんから素敵なバレンタインをいただきました。

信州の大雪渓酒造さんが作ったバレンタイン用大吟醸!!
バレンタイン向けに少し甘めの大吟醸。

大人のバレンタインですね。
というか、それしか貰ってないな、今年・・・・・。

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posted by Yoshiki at 16:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月14日

誕生日

私が誕生日を迎えて一年たちました。
「誕生日」といっても本当の誕生日ではありません。
死ぬかもしれなかった事故から一年です。
パラグライダーのアクロパイロット達は、アクシデントがあった時、
その日を誕生日だというのです。

この一年は本当に多くのことを考えさせられ、本当に多くの人に出会い、別れ、
また、自分の未熟さや小ささを感じる一年となりました。

4月、私はケガの再手術を行います。
順調に回復しているものの、まだまだ完治はしていません。
「完全な完治」はないと思います。が、選手活動を行えるくらいに回復はしています。
(あんだけ走り回っといて何いっとんじゃ!!という突っ込みを受けそうですが・・・)

沢山の人からの応援や、お叱り、ともに笑ったり、怒ったりできることに本当に感謝です。

そしてまた一年、自分の人生が飛躍できるよう頑張っていきます。
人生は結構簡単に終わってしまう危うさを持っていることを一年忘れられませんでした。
そう思って生きていきます。

これからもお会いしている皆様にはなお一層よろしくお願いいたします。
そしてこれから出会う方々とのご縁にワクワクしていきたいです。

近い目標としてですが、3月は日本の大会が2つ。
6月にはセルビアのワールドカップ。そこからイタリアで行われる世界戦まで
ヨーロッパでトレーニングという予定です。




posted by Yoshiki at 09:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月09日

雪の一日

最初の予定では、本日はとあるTVの取材を受ける予定でした・・・・が、
予報通りの雪の一日

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それならば!!!
ということでカメラを持ち出し山へ。

今日は残念ながら遊び道具が載っていない・・・・。

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山には最初は轍があるものの、山の奥には人が入っている気配がない。
うーん。
これは楽しそう。

普段の道が、遊びのフィールドに変っています。

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こりゃーいい。
そして雪景色は最高にきれいです。

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ここでコーヒーを一杯。
いつもいいなと思っている景色が全く雰囲気が変わっています。


そんな川の様子を360カメラで撮影してみました

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これはこれで素敵な景色。

パラグライダーは飛べないけれど、そんなときには他にできる遊びをやらないと。
週末は秘密の閉鎖されたスキー場に行ってみることにしよう。

雪はワクワクします。



posted by Yoshiki at 15:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

若い花農家の話

昨日知ったところによると、飯島町というところはコメの生産量に次いで多い農産は
なんと花農家なのだという。

昨日は、若い世代の花農家の人たちと席をともにした。
これが面白い!!

何が面白いかというと、「花」を扱う農家といっても
無数にある花の種類で、今回同席した3人とも全く違う花を栽培している。
しかも、他の種類の花は全く栽培や、生産方法、販売が全く違うので、
同じ花を生産しているといっても全く違う「畑」なのだという。

彼らは20〜30代。
見た目は本当に東京でぶらぶらしている若者と違いもない。
でも、話は深い。

一人はアルストロメリア(百合水仙)
         信州かたぎり花卉園

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もう一人はクレマチスを栽培する

           渋谷花卉園芸

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そしてもう一人はバラを栽培する

           萬華園


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この3農園の花は全国的にも高い評価を得ているらしい・・・・。けど、
本人たちに花が似合うかというと。
まぁそうでもない。

というかやはり、そこは職人。
話は、花によって栽培が全く違うからほかの花はわからないということや、
花の販売に関しての話。
シーズンになると家の周りを100m以上離れられないくらい忙しいということや、
新しい品種の作り方とか、認めてもらう方法とか、
結婚を考えるほどの彼女に「農家はいや」という理由で振られた話とか。
同じ花でも品種が多いものだと、自分たち以外の品種はよく知らないこととか。
やればやるだけ儲かるが、やらないとどんどんマイナスになるということ。

聞けば聞くほど面白い。
私をはじめとして多くの土地に縛られない人が多い中、農家は土地と家に定着して
生きている。そんな話がとても新鮮でした。

私は私で今この土地でやろうとしていること。
それを地元の人に一緒にやってもらいたいということ。
例えばアウトドアと花農家がコラボレーションできないかということ。

そんな話で盛り上がったのでした。

こういう出会いにも感謝。




posted by Yoshiki at 10:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月08日

寒さと遊びをどう両立させるか

ブラジルと日本とで、気温差25度以上。
しかも昨日はつめたーい北風の侵入で、外に出たくない・・・・そんな寒さ。

地元に戻って、私はまたこの地域でフィールドを作るべく飯島町、宮田村と進めています。
先日は地元の若い住民の方々と、今回の我々の思いをぶつけ、そして彼らからもこんなことを
やってほしいという意見を聞く機会を作ってもらいました。

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みんな、地元で遊べるならやっていきたい!!!
そういう思いを持っていてくれていました。
やっぱり、人を呼ぶならそこの地元の人たちが楽しんでいないと、人を呼んでも長続きしません!!

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遊びをするために我々は真剣に会議だってします。
安藤、岡部、前田、山岸といった仲間たちには本当に感謝です。

ここに来たら、パラグライダーもできてMTBのコースがあって、Zipラインやスカイアドベンチャーで遊べて
カヌーやSUPもできる。時には山に登ってトレイルランのトレーニングで汗をかいて、クライミングスポットで
体の限界に挑戦する。

それがしかも町や村のセンターに行けば情報が一元化されている。
そんなベースを作っていきたいと思っています。

最終的にこの動きは伊那谷と呼ばれるこの谷全域に広げて、ここに来ればいつでもアウトドアを楽しめる。
そんな風にしていきたい。

ただ、この時期が問題。
さて、どうしよう。

伊那谷は比較的雪が少なく、そして寒い・・・・。

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昨日も山に入ってみましたが、凍てつく寒さ。
雪が多いならスノーシューやスキーもできるんですけど、それほどの雪はない。
なんかこんな時にできる遊びはないのか日々考えています。

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少し山に入るとそこには鹿の足跡やらうさぎの足跡やらがたくさん。

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ついでに猿に馬鹿にされたような目で見られます。



話は変わりますが、
ブラジルから帰ってこない携帯電話に変わり、
新しい相棒をようやく手に入れました。

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最初から入っている壁紙にパラグライダーがあってびっくり。

番号は同じですが、
携帯番号のデータは壊滅。

ということで、電話してきていただくと、「この人誰なんだ?」というような感じで
電話に出ますので、よろしくお願いいたします。


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posted by Yoshiki at 06:21| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月25日

大会で得られるもの

昨晩はパラグライダーの最大手メーカーであるOZONE社の開発チームマネージなであり、自身も有名なパイロットであるラッセル.オグデンと夕食を共にした。

私も現在このメーカーのチームパイロットである。

クロスカントリーのチームパイロットは私を含めば15人ほどらしい。
その中には福岡聖子選手も当然含まれている。

彼との話は、当然今回の大会での成績についてや、飛びかたに関してからはじまり、現在の競技機では普通になった2ライナーグライダーの特性や、コントロールの話、また、アジアで始まろうとしているACPAへの見解、私が参加する意味なんかの話になっていった。

また、彼は日本が大好き。
日本が好きという外国人が話をすると、必ず景色や文化の話はそれほどなく、それよりも日本人自体の話になる。

彼が訪れたときも、ある日遠くに飛んでいった先で降りてしまったら、そこの土地の人たちが彼をもてなし、言葉が通じなくとも親切にしてくれたと、熱弁していた。

それを聞くと誇らしく感じる。

先行く経済はあまり明るい話のない日本だが、今勢いのある中国や他の国と違い、日本は日本人を誉められる事が多いような気がする。

それはどんなに経済発展しても得られない「資源」なのではないだろうか。

そんなことを感じた夜でした。
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posted by Yoshiki at 19:01| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

レストデイ

本日は休息日。
三日目あたりからボロボロと崩れているので、気分転換が必要でした。

調度いい。

さて、全く気晴らしをしたい気分なのだったので、何をしようかと。

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結果、飛んでいました。
私のボロボロさに廣川選手が誘ってくれたので、よし、気分転換に飛ぼう。
ということに。

結果「空馬鹿」なわけです。

レースではなく、一緒に目的地を設定して飛ぼうと、ただ一番遠い大会のポイントである90km先のゴール地点だけを設定して飛びます。

よしよし、仲良く二人で、レースでもないからゆっくり。

なんて飛んで30分で忘れる展開。
アクセルは踏みまくる、コース取りは全く違う。

結果ゴールまで3時間。
最後はここに来て最高高度1700mまで高度を上げてカッツリスピードかけてのグライド。

そして今迎えを待っているとこです。

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夜はOZONEのメーカーのラッセルと食事。時間に間に合うかな。


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2017年01月17日

ブラジル最初のフライト

ここで再会するパイロット達は、再会の喜びの挨拶の後は、必ずと言っていいほど、
今回使用するグライダーの話になります。

今回話題のグライダーはOZONE社の新型機であるZENO、GIN社が出した最新鋭の競技機
Boomerang11、そしてOZONE社現役競技機のENZO2。この3機種のどれを使っていくのか。
みなその性能差がわからないので、この日のフライトで少しでもその性能の差を見たいと思っていたはず。
ちなみにBoomerang11はメーカー直属のパイロットの7名のみがそれに乗り、ZENOは40人を超える選手が使用する
ことになっています。

私もその中の一人。

それも一つだが、それよりも飛べる!!!!
ようやく飛べる!!

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この日は公式な練習日ではないので、T.O.(離陸場)までは自分たちで行くしかないので、タクシーで行きます。
町からT.O.までは車で30分ほど。

今回の日本人参加者の廣川選手、聖子選手とも一緒です。

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雲は低いものの、サーマルはしっかりしている様子。
よしよし、ということで早速フライト開始

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同じように多くのパイロットたちが飛び出してきます。
そして、みな塊になっていくつものグループができて飛んで行っています。

みな、考えることは同じ・・・・・。

私もBoomerangと、ZENOのいるトップパイロット達のグループと合流して飛びます。

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上昇、滑空、アクセル時の安定性、そういうのを試すのにぴったりなコンディション。
強いサーマルも弱いサーマルもあるので、いろいろと試すことができていく。

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実際の印象は、BoomerangもZENOもかなり安定性が高いグライダー。
通常のグライド時は、ZENOとENZO2だと、ENZO2のほうが、滑空費がよく、ふわふわと浮いていける感じ。
しかし、とっぷすぴどはENZO2がこの2機に劣ります。

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各パイロット達も、自分たちのグライダーにまだ慣れていない様子で、一通り移動した後は、
グライダーをストール(失速)させてみたりしているので、それもしっかりみて、グライダーの性能を確認。

さすが、最新鋭のグライダー達、失速からの回復が早い。
でも挙動はどちらも競技機の動きをしている。

2時間のフライトは非常に有意義で、楽しい時間。
各グライダーの性能差を見るという大義名分を自分に言いながら、トップ選手たちと飛ぶ。
これは本当に楽しいフライト。

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さて、今日はこの辺でということでランディングのあるバラダレスへと戻ります。

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ランディングは町の中、しかも大きな川の隣の広場。

うーん、慣れないとプレッシャーになりそうな場所。
広場は十分大きいから、慣れれば問題は全くないんですが。

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降りた後は、昨日までと違って、真夏の暑さ。
グライダーたたんでいるだけで汗が滴ってくるほど。

最強寒波が来ている日本とは対照的。

フライトの様子を360カメラでどうぞ



フライト後は、この国のSimを買って、電話を契約。
契約は意外と面倒。
ただでさえ言葉が通じないので、ゼスチャーも加えて、あとは愛嬌で。

町も月曜日ということで、昨日と違って祭りのような活気にあふれています。
明日は公式練習日。
トレーニング用のタスクを組んで飛ぶので、試合に近い形のグライダー性能が見れる。
よしよし、コンディションも日に日によくなっているし、天気もコンディションも上昇していってます。

posted by Yoshiki at 16:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月15日

51時間

たどり着いたのはブラジル時間で日付が変わったあたり。
本来なら朝方につく予定だったのが、6時間ほど早く着いた。

それもこれも、最後の乗り継ぎ便のサンパウロでの飛行機待ちの時に、
同じ飛行機を待っていたイタリアチームと会ったからだった。

X−ALPSパイロットのアーロンをはじめ、イタリアチームも競合ぞろい。
そんな彼らも久しぶりに再会できたことを喜んでくれた。
彼らも私の事故のことを知っていた。

「再会できたことが嬉しいよ、ヨシキ」
そう声をかけてくれたことがなんだか帰ってきたなぁ。と感じてしまう。

最終到着地であるVitoria空港からは、本当なら超距離バスを使っていかないと目的地であるバラダレスには行けない。
しかも、このバス、予約制で、しかも日本からだとサイトで予約できないシステムになっている。
私は、今回ブラジルの友人であるAndre(彼もワールドカップパイロットだが、今回奥さんの出産日がこの大会期間内ということで来ていない。)が私の予約を取ってくれていた。それだと、深夜にでて、朝方に到着という予定だった。

しかし、イタリア人たちは、自分たちでミニバスをチャーター予約していて、それにひょっこり便乗してきたのである。
おかげで、最初のブラジルの夜をベットで寝ることができた。

道中、数時間ごとに不定期で寝ていたため、なんだか時差がどうとか、よくわからない。
でも、深夜1時に寝て、7時に起きることができた。
このまま時差ボケがなかったら楽なのに・・・・。

目が覚めると、なんだか聞きたくない外の音がする。

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雨・・・・・・。

50時間かけて到着した初日が雨だと・・・・・
まぁいい。
今日は携帯Simをかったり、必要な暮らしのものを買ったり、
3年ぶりに来たこの街を散策するとしよう。


posted by Yoshiki at 18:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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